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大阪府 高校入試情報(平成31年度/2019年度)
大阪府教育委員会ホームページより抜粋しています。詳しくはそちらをご覧ください。
平成26年(2014年)より、通学区域が撤廃され、大阪府内の全ての公立高等学校に出願できるようになりました。
平成28年(2016年)より、調査書の評定方法が、相対評価から絶対評価へ変更になりました。
平成30年(2018年)より、調査書の評定学年が、1年生〜3年生までの3学年全てが対象へ変更になりました。
【公立高等学校入学者選抜 日程表】
選抜の種類 出願期間 学力検査等 合格者発表











 ・工業に関する学科
  (建築デザイン科・インテリアデザイン科・プロダ
   クトデザイン科・映像デザイン科・ビジュアルデ
   ザイン科・デザインシステム科)
 ・グローバル探求科  ・美術科
 ・体育に関する学科  ・芸能文化科
 ・演劇科       ・総合造形科
2月13日(水)
及び
2月14日(木)
  学力検査
                    2月19日(火)
  実技検査
                    2月20日(水)
2月27日(水)
 ・音楽科 2月5日(火)
及び
2月6日(水)
  視唱、専攻実技
                    2月17日(日)
  学力検査、聴音
                    2月19日(火)
 ・総合学科(エンパワメントスクール) 2月13日(水)
及び
2月14日(木)
  学力検査
                    2月19日(火)
  面接
                    2月20日(水)
  多部制単位制T部・U部(クリエイティブスクール)
  昼夜間単位制
  大阪府立豊中高等学校能勢分校に係る入学者選抜 2月13日(水)
及び
2月14日(木)
  学力検査
                    2月19日(火)
  面接
                    2月20日(水)
  海外から帰国した生徒の入学者選抜   学力検査、面接
                    2月19日(火)
  日本語指導が必要な帰国生徒・外国人生徒入学者選抜   学力検査、作文
                    2月19日(火)
  知的障がい生徒自立支援コース入学者選抜   面接
    2月18日(月)、19日(火)、
    20日(水)、21日(木)の
    うち一日











 ・普通科(総合選択制及び単位制高等学校を含む。)
 ・商業に関する学科 ・グローバルビジネス科
 ・農業に関する学科
 ・工業に関する学科(特別選抜実施学科を除く。)
 ・情報科学科 ・英語科 ・国際教養科
 ・国際文化科 ・グローバル科 ・国語科 ・理数科
 ・総合科学科 ・サイエンス創造科 ・文理学科
 ・福祉ボランティア科 ・食物文化科
 ・総合学科(クリエイティブスクールを含み、エンパ
  ワーメントスクールを除く。)
3月1日(金)
3月4日(月)
及び
3月5日(火)
  学力検査等
                    3月11日(月)
3月19日(火)
  多部制単位制V部(クリエイティブスクール)
  定時制の課程
  通信制の課程 3月3日(日)
3月4日(月)
及び
3月5日(火)
  面接
    3月8日(金)、9日(土)、
    10日(日)のうち一日
  二次入学者選抜(実施校がある場合) 3月22日(金)   面接
                    3月22日(金)
3月26日(火)
  知的障がい生徒自立支援コース補充入学者選抜
  (実施校がある場合)
  秋季入学者選抜 平成31年      
9月9日(月)
  小論文、面接
                平成31年
                    9月12日(木)
平成31年       
9月18日(水)
【公立高等学校入学者選抜の方法について】
   入試の資料
 1.学力検査等(実技検査の成績も含む)
 2.調査書
   ・「各教科の学習の記録」
 総合点  各校が決定したタイプにより「学力検査の成績」と
 「調査書の評定」にそれぞれ倍率をかけて合計する。
 (実技検査を実施する場合、実技検査の成績を加算)
   ・「活動/行動の記録」
 3.自己申告書
 アドミッションポリシー  アドミッションポリシーとは、各学校の「求める生徒
 像」・「期待する生徒の姿」のことです。
 詳細はこちら→"アドミッションポリシー"
【学力検査問題等について】
   学力検査及び実技検査等の問題は、大阪府教育委員会(以下「府教育委員会」という。)が作成します。
   学力検査の問題は、中学校卒業までに習得される基礎的な学力を評価することを主眼として、国語、社会、数学、理科、英語について作成されます。
(1)国語、数学、英語の学力検査問題について、特別入学者選抜(以下「特別選抜」という。)においては2種類、一般入学者選
     抜(以下「一般選抜」という。)においては3種類をそれぞれ作成します。各高等学校は、課程別、多部制単位制におけるT・
     U部とV部で使用する問題を選択して高等学校を設置する教育委員会に申請し、同教育委員会はこの申請を踏まえて決定し、事
     前に公表します。
     問題の種類、特徴、検査時間及び配点については、次のとおりです。
 [国 語]
種類 特  徴 特別選抜 一般選抜
検査時間 配 点 検査時間 配 点

(基礎的問題)
 基礎的な内容の文章を正確に理解する力を問う問題
 や、国語に関する基礎的な知識を問う問題を中心に
 出題する。
40分 45点 50分 90点

(標準的問題)
 基礎的・標準的な内容の文章を正確に理解する力を
 問う問題を中心に、問われたことがらについて適切
 に表現する力を問う問題をあわせて出題する。
40分 45点 50分 90点

(発展的問題)
 標準的・発展的な内容の文章を正確に理解する力を
 問う問題とともに、問われたことがらについて適切
 に表現する力を問う問題を中心に出題する。
50分 90点
 [数 学]
種類 特  徴 特別選抜 一般選抜
検査時間 配 点 検査時間 配 点

(基礎的問題)
 基礎的な計算問題を出題するとともに、「数と式」、
 「図形」、「関数」、「資料の活用」の基礎的な事項につ
 いての理解を問う問題を中心に出題する。
40分 45点 50分 90点

(標準的問題)
 「数と式」、「図形」、「関数」、「資料の活用」の基礎的
 ・標準的な事項についての理解を問う問題を中心に
 出題する。
40分 45点 50分 90点

(発展的問題)
 「数と式」、「図形」、「関数」、「資料の活用」の標準的
 ・発展的な事項について、数学的に処理し判断する
 力を問う問題を中心に出題する。
60分 90点
 [英 語]
種類 特  徴 特別選抜 一般選抜
検査時間 配 点 検査時間 配 点

(基礎的問題)
 [筆答]
 基礎的な語彙・文法の理解を問う問題とともに、基
 礎的な内容の英文を読み取る力を問う問題を中心に
 出題する。
 [リスニング]
 自然な口調で話された英語からその具体的な内容や
 必要な情報を聞き取る力を問う問題を中心に出題す
 る。
55分
筆答  40分
リスニング 15分
45点 55分
筆答  40分
リスニング 15分
90点

(標準的問題)
 [筆答]
 基礎的な語彙・文法についての理解を問うた上で、
 基礎的・標準的な内容の英文を読み取る力をとう問
 題を中心に出題する。
 [リスニング]
 自然な口調で話された英語からその具体的な内容や
 必要な情報を聞き取る力を問う問題を中心に出題す
 る。
55分
筆答  40分
リスニング 15分
45点 55分
筆答  40分
リスニング 15分
90点

(発展的問題)
 [筆答]
 標準的・発展的な内容の英文の中から、話題や論理
 の流れに沿って必要な情報を素早く読み取る力を問
 う問題とともに、一定量以上のまとまりのある内容
 を英文で適切に表現する力を問う問題を中心に出題
 する。
 ※問題文は、指示文を含め、すべて英語で構成する。
 [リスニング]
 自然な口調で話された英語からその具体的な内容や
 必要な情報を聞き取る力を問う問題とともに、「読
 む・聞く・書く」技能を統合的に活用する力を問う
 問題を出題する。
55分
筆答  30分
リスニング 25分
90点
   ・A、B問題のリスニングテストでは、同一問題を使用し、配点は約20%(5分の1)とします。
   ・C問題のリスニングテストでは、A、B問題と異なる問題を使用し、配点は33%(3分の1)とします。
(2)社会、理科については、特別選抜及び一般選抜において、1種類ずつを府教育委員会が作成します。
   検査時間、配点については次のとおりです。
教 科 特別選抜 一般選抜
検査時間 配 点 検査時間 配 点
社 会 40分 45点 40分 90点
理 科 40分 45点 40分 90点
(3)実技検査の検査内容、検査種目、配点については、次のとおりです。
学 科 検査内容 検査種目 配 点
 工業に関する学科、美術科及び総合造形科  美術に関する基礎的な描写力及び総
 合的な表現力
基礎的描写 75点
総合的表現 75点
 グローバル探求科  英語に関する技能のうち、「読む」「聴
 く」「話す」の総合的な運用能力
英文の音読 20点
英語による
口頭試問
80点
 体育に関する学科  運動に関する基礎的な能力及び希望
 する検査種目における技能
運動能力 45点
運動技能 180点
 芸能文化科  芸能文化に関する基礎的な表現力及
 び探求力
朗読 50点
口頭試問 50点
 演劇科  演技に関する基礎的な表現力 身体表現 75点
歌唱表現 75点
 音楽科  音楽に関する基礎的な視唱力・聴取
 力及び希望する選考実技における表
 現力
視唱 30点
専攻実技 100点
聴音 20点
【調査書の評定について】
   調査書の評定は、1年生から3年生までの9教科の評定を、1年生:2年生:3年生=1:1:3 の割合で使用します。
   (9教科:国語、社会、数学、理科、音楽、美術、保健体育、技術・家庭、英語)
   調査書評定の合計の算出は次のとおりです。
選 抜 調査書
 特別選抜  各教科の評定は25点満点
(1年生の評定×1+2年生の評定×1+3年生の評定×3)
225点
 大阪府立豊中高等学校能勢分校に係る選抜  各教科の評定は25点満点
(1年生の評定×1+2年生の評定×1+3年生の評定×3)
225点



 全日制の課程  各教科の評定は50点満点
(1年生の評定×2+2年生の評定×2+3年生の評定×6)
450点
 多部制単位制V部及び定時制の課程  各教科の評定は30点満点
(1年生の評定×1.2+2年生の評定×1.2+3年生の評定×3.6)
270点
 通信制の課程  各教科の評定は25点満点
(1年生の評定×1+2年生の評定×1+3年生の評定×3)
225点
【総合点の算出と合否判定について】
   総合点は、高等学校を設置する教育委員会が定める倍率の中からあらかじめ各高等学校長が選択し、高等学校を設置する教育委員会が決定したタイプにより、「学力検査の成績」と「調査書の評定」にそれぞれ倍率をかけて合計し、総合点を算出します。
○ 一般選抜(全日制の課程(調査書を要しない選抜を除く。))
   (学力検査:5教科 各90点=450点、調査書の評定:9教科 各50点=450点)
タイプ 学力検査の成績(@)
にかける倍率(点数)
調査書の評定(A)
にかける倍率(点数)
総合点
(@+A)
【参考】
学力検査の成績:調査書の評定
T 1.4倍(630点) 0.6倍(270点) 900点 7:3
U 1.2倍(540点) 0.8倍(360点) 6:4
V 1.0倍(450点) 1.0倍(450点) 5:5
W 0.8倍(360点) 1.2倍(540点) 4:6
X 0.6倍(270点) 1.4倍(630点) 3:7
  ※大阪市教育委員会は、上の表に加えて(学力検査の成績:調査書の評定)=9:1、8:2、2:8、1:9を定めています。
○ 一般選抜(多部制単位制V部及び定時制の課程))
   (学力検査:3教科(国語・数学・英語) 各90点=270点、調査書の評定:9教科 各30点=270点)
タイプ 学力検査の成績(@)
にかける倍率(点数)
調査書の評定(A)
にかける倍率(点数)
総合点
(@+A)
【参考】
学力検査の成績:調査書の評定
T 1.4倍(378点) 0.6倍(162点) 540点 7:3
U 1.2倍(324点) 0.8倍(216点) 6:4
V 1.0倍(270点) 1.0倍(270点) 5:5
W 0.8倍(216点) 1.2倍(324点) 4:6
X 0.6倍(162点) 1.4倍(378点) 3:7
  ※大阪市教育委員会は、上の表に加えて(学力検査の成績:調査書の評定)=9:1、8:2、2:8、1:9を定めています。
○ 特別選抜(実技検査を実施する場合)
   (学力検査:5教科 各45点=225点、調査書の評定:9教科 各25点=225点)
タイプ 学力検査の成績(@)
にかける倍率(点数)
調査書の評定(A)
にかける倍率(点数)
B
(@+A)
【参考】
学力検査の成績:調査書の評定
T 1.4倍(315点) 0.6倍(135点) 450点 7:3
U 1.2倍(270点) 0.8倍(180点) 6:4
V 1.0倍(225点) 1.0倍(225点) 5:5
W 0.8倍(180点) 1.2倍(270点) 4:6
X 0.6倍(135点) 1.4倍(315点) 3:7
  ※大阪市教育委員会は、上の表に加えて(学力検査の成績:調査書の評定)=9:1、8:2、2:8、1:9を定めています。
学 科 実技検査の成績 B 総合点
 工業に関する学科、美術科、演劇科、音楽科、総合造形科 150点 450点 600点
 グローバル研究科、芸能文化科 100点 550点
 体育に関する学科 225点 675点
【合否判定方法】
  ◆ 一般選抜(通信制の課程を除く)、特別選抜(実技検査実施の場合)
  @ 総合点の高い者の順に募集人員の110%に相当する者を(T)郡とします。
  A (T)郡の中で総合点の高い者から募集人員の90%に相当する者を合格とします。
  B (T)郡の中で合格が決まっていない者を(U)郡(ボーダーゾーン)と呼びます。
  C ボーダーゾーンの中からは、自己申告書、調査書の「活動/行動の記録」の記載内容がその高校のアドミッションポリシーに
     極めて合致する者を優先的に合格とします。
  D Cによる合格者を除き、改めて総合点の高い者から順に募集人員までを満たすまで合格者を決定します。
  ※ 総合点の同点者がいるために、90%、110%に当たる者を確定できない場合は、その同点者も含めた人数までを募集人員
     の90%、110%に相当する者とします。
○ 特別選抜(面接を実施する場合)
   (学力検査:5教科 各45点=225点、調査書の評定:9教科 各25点=225点)
タイプ 学力検査の成績(@)
にかける倍率(点数)
調査書の評定(A)
にかける倍率(点数)
総合点
(@+A)
【参考】
学力検査の成績:調査書の評定
T 1.4倍(315点) 0.6倍(135点) 450点 7:3
U 1.2倍(270点) 0.8倍(180点) 6:4
V 1.0倍(225点) 1.0倍(225点) 5:5
W 0.8倍(180点) 1.2倍(270点) 4:6
X 0.6倍(135点) 1.4倍(315点) 3:7
  ※大阪市教育委員会は、上の表に加えて(学力検査の成績:調査書の評定)=9:1、8:2、2:8、1:9を定めています。
【合否判定方法】
  @ 学力検査の成績が、府教育委員会が定める基準に達した者の中から、A=面接、B=自己申告書、C=調査書の「活動/行動
     の記録」を資料として、「学校のアドミッションポリシー(求める生徒像)」に最も適合する者から順に、募集人員の50%を
     上限として合格者を決定します。その際の評価の比率は、A:B:C=2:1:1とします。
  A 第一手順による合格者を除き、総合点の高い者から順に、募集人員を満たすまで合格とします。
○ 大阪府立豊中高等学校能勢分校に係る入学者選抜
  (1)本人及び保護者の住所が能勢町又は豊能町にある者が志願できる選抜【能勢・豊能地域選抜】  総合点は750点とする。
検査内容 学力検査 調査書の評定 面接 調査書の活動/行動 自己申告書
素点 225 225 18
36
倍率 ×1 ×1 ×300/36
素点に倍率を
かけた点数
225 225 300
525
総合点 750
  (2)本人及び保護者の住所が府内にある者が志願できる選抜【府内全域選抜】  総合点は1,050点とする。
検査内容 学力検査 調査書の評定 面接 調査書の活動/行動 自己申告書
素点 225 225 18
36
倍率 ×7/3 ×1 ×300/36
素点に倍率を
かけた点数
525 225 300
525
総合点 1,050
    ※本人及び保護者の住所が能勢町または豊能町にある者は、 (1)、(2) のいずれか一方の選抜を出願時に申告する。
【合否判定方法】
  @ それぞれの選抜において、総合点の高い者から順に募集人員を満たすよう合格者を決定する。
  A 能勢・豊能地域選抜において合格者数が当該選抜の募集人員を下回る場合については、府内全域選抜において合格となってい
   ない受験者の中から、能勢・豊能地域選抜における募集人員を満たすよう合格者を決定する。また、府内全域選抜において合格
   者数が当該選抜の募集人員を下回る場合については、能勢・豊能地域選抜において合格となっていない受験者の中から、府内全
   域選抜における募集人員を満たすよう合格者を決定する。
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