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和歌山県 高校入試情報(平成31年度/2019年度)
和歌山県教育委員会ホームページより抜粋しています。詳しくはそちらをご覧ください。
【公立高等学校入学者選抜 日程表】
選抜の種類 出願受付 学力検査等 合格者発表
 特別選抜 2月4日(月)  面接等
          2月7日(木)
 合格内定
          2月14日(木)
 一般選抜・スポーツ推薦  一般出願受付
   2月22日(金)、25日(月)
 本出願受付
     3月4日(月)、5日(火)
 学力検査
          3月11日(月)
 面接、実技検査等
          3月12日(火)
3月19日(火)
 追募集 3月25日(月) 3月27日(水) 3月29日(金)
【総合点の算出と合否判定について】
○ 一般選抜
 募集定員を定めたすべての学校・学科〔募集定員を定めたコース(以下「コース等」という。)を含む。〕で実施する。
 なお、一般出願の後、県教育委員会は出願者数を公表し、受験生は後日、本出願を行うこととする。志願者は本出願にあたっ
て、一般出願時に志望した学校・学科(コース等)を1回に限り変更することができる。
(1) 合否判定の原則
    合否の判定は、中学校長から提出された調査書等(又はこれに相当する書類)及び学力検査の成績に基づいて行う。た
   だし、面接・実技検査等を実施した学校・学科(コース等)にあっては、その成績も判定資料とする。
(2) 判定資料の評価
    ア 調査書
      調査書の「評定」、「特別活動に関する特記事項」、「校内外の活動等に関する特記事項」、「観点別学習状況」
     等にその他の記載内容を加味し、総合的に評価すること。
     (ア)評定
        次の方法で算出し、計180点満点とする。ただし、調査書に記載されている全教科の評定を対象として、2
        倍を超えない範囲で傾斜評価を実施することがある。なお、傾斜評価を実施する学科(コース等)にあたって
        は、傾斜評価後の合計を満点とすること。
        a 第1・第2学年の評定
          第1・第2学年の9教科の5段階評定の合計を算出する。
        b 第3学年の評定
          第3学年の9教科の5段階評定の合計を2倍して算出する。

(90点満点)

(90点満点)
     (イ)特別活動及び校内外の活動等
        「特別活動に関する特記事項」、「校内外の活動等に関する特記事項」、「観点別学習状況」及びその他の記
       載内容を総合的に評価すること。
    イ 学力検査の成績
      学力検査実施教科は各教科100点満点とし、計500点満点とする。ただし、傾斜配点を実施する学科(コース等)
     にあっては、傾斜配点後の合計を満点とすること。
    ウ 面接・実技検査の成績
     (ア)面接(口頭による検査を含む)
        段階的に評価する。
     (イ)作文又は、小論文、実技(プレゼンテーション等を含む)による検査
        検査結果を適切に点数化して評価する。
    エ その他の資料
      中学校長から副申書等の提出があった場合は、その記載内容に留意すること。
(3) 合否判定の手順について
    次のア〜エの各段階順に判定していくものとし、第2志望を認める学校にあっては、初めに第1志望の者を対象として
   第2段階までの判定を行い、次に第2段階まで合格予定者にならなかった者にスポーツ推薦で合格しなっかった者及び第
   2志望の者を加えて、第3段階の判定を行うものとする。
    なお、受検者の数が一般選抜募集枠(以下「募集枠」という)に満たない場合は、第1段階、第2段階に示した人数の
   割合を、いずれも全受検者に対する割合としたうえで、合否を判定するものとする。ただし、出願者が少人数のため、各
   段階順による判定が困難な場合は、前号判定資料の評価に基づき、総合的に判定することができる。
   ア 第1段階
     全受検者のうち、次の(ア)、(イ)及び、面接・実技検査等を実施した場合は(ウ)のいずれかにおいて、それぞ
    れの条件を満たす者を合格予定者とする。ただし、第1段階での合格予定者数は、募集枠の80%を上限とし、80%を
    超えた場合は、(ア)〜(ウ)をそれぞれの割合(募集枠に対する割合)が保たれるように減じることにより調整する
    ものとする。
    (ア)「調査書」の記載内容が優れた者で「学力検査の成績」が募集枠内にある者のうち、「選抜選考基準」に示した
      割合内にある者。ただし、面接・実技検査等を実施した場合は、その成績が著しく下位の者を除く。
    (イ)「学力検査の成績」が優れた者で「評定」が募集枠内にある者のうち、「選抜選考基準」に示した割合内にある
      者。ただし、面接・実技検査等を実施した場合は、その成績が著しく下位の者を除く。
    (ウ)「面接・実技検査等の成績」が優れた者で「評定」及び「学力検査の成績」が募集枠内にある者のうち、「選抜
      選考基準」に示した割合内にある者。
    イ 第2段階
      第1段階における合格予定者数が募集枠の80%に満たない場合は、第1段階の(ア)〜(ウ)を同じ割合(募集枠
     に対する割合)が保たれるよう増加させることにより、合格予定者数が募集枠の80%になるまで調整する。
    ウ 第3段階
      第1段階及び第2段階の合格予定者を除いたすべての受験者に、スポーツ推薦で合格しなかった者及び第2志望の
     者を加え、「調査書」及び「学力検査の成績」並びにその他の資料や面接・実技検査等を実施したときの成績も含
     め、学科(コース等)の特色を考慮しながら総合的に判定し、合格予定者とする。ただし、用いる判定資料はこれら
     の受検者に共通するものとすること。
    エ 第4段階
      第3段階において、募集枠までを合格予定者としたうえ、更に、全受検者について総合的な観点から検討し、最終
     的に合格者を決定する。
○ スポーツ選抜
 中学校長からの推薦に基づき、指定する競技スポーツに優れた実績、能力をもつ生徒を対象に実施する。
 なお、一般出願後の志願先の変更はできない。
(1) 高等学校長は、学力検査、スポーツ実技検査等の結果及びスポーツ推薦書、調査書等を総合して、厳正、公平かつ適正
   に入学者の選抜を行うこと。
(2) スポーツ推薦で合格しなかった者は、一般選抜において合否を判定するものとする。
○ 特別選抜
 連携型中高一貫教育校(南部高等学校龍神分校)で実施する。
  入学者の選抜にあたっては、学力検査及び調査書によることなく、面接等、当該高等学校が実施する簡便な方法により
 行う。
○ 追募集
 合格者が募集定員に満たない学科(コース等)で実施する。
  高等学校長は、追学力検査、面接等の結果及び調査書等を総合して、厳正、公平かつ適正に入学者の選抜を行うこと。
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